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その理由は
☆ 天然の真珠のようなまろやかな光沢です。
☆ 化繊に比べてとても軽いです。 (軽いので当日花嫁に負担が掛かりません)
☆ シルクを構成しているアミノ酸が、人の皮膚と同じアミノ酸で体に沿い
肌の弱い方でも安心してお召し頂けます。
☆ 汗や水分を吸って、適度に外へ逃がします。
汗ばむ季節でも、寒い冬でも、上手に湿度を調整して心地良い環境を自ら作ってくれます。
☆ 静電気が起こらないので、絨毯の会場でもアレルギーの原因の埃を吸い込みません。
☆ 何より素材自体が沢山は作れませんから貴重です。
一度針を通すと生地に穴があいてしまう為、熟練した職人にしか
絹のドレスを縫製したり、刺繍したりする事は出来ません。
故に昔からヨーロッパでは王侯貴族が主に、
日本でも大奥等高級な装いをする女性の衣装の素材として使われてきました。
結婚式は 人生最大のお祝い事です。
日本では昔から 白無垢と言うシルク(絹)100%の衣装で支度をしました。
どうして?現代の人はシルク100%で無くても良いんでしょうか?
アルテアモーレは人生最大のお祝い事は
贅沢なお姫様のような気持ちで迎えて頂いて当然と 思っています。
「私は特別に高級なドレスを着ている。」
と言う贅沢感が 当日花嫁を益々美しく、自信に満ち溢れた美しさにしてくれるのです。
用意しているドレスは全てシルク100%のものだけです。
シルクの良さを実感して頂くためにはシルク100%で無くては
意味が無いのです。
シルクにも拘り、イタリアコモ産シルク、オランダシルクを使っております。
どうぞ贅沢な気持ちに満ち溢れて 当日をお迎え下さい。
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